子どもの本を読む試み いきがぽーんとさけた
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日本の昔話 3 夏 リンク
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08-05-1 日本の昔話 3 より 『桃太郎』 きびだんごの力がすごい
08-05-2 日本の昔話 3 より 『つぶ婿』 西洋型の異類婚姻譚
08-06-1 日本の昔話 3 より 『八郎太郎』 八郎潟の地名に関する由来譚
08-06-2 日本の昔話 3 より 『兄弟の弓名人』 芸は身を助く、村社会からの離脱
08-07-1 日本の昔話 3 より 『お日さまを射そこねたもぐら』 日本の古来からの太陽信仰
08-07-2 日本の昔話 3 より 『水恋鳥』 あかしょうびんを水恋鳥と呼ぶことの由来譚
08-08-1 日本の昔話 3 より 『蛇婿』 親孝行な三女の幸せな結末
08-08-2 日本の昔話 3 より 『沼神の手紙』 自然に宿る神さま
08-09-1 日本の昔話 3 より 『くもの糸』 異類のものをイメージさせる蜘蛛という存在
08-09-2 日本の昔話 3 より 『天人女房』 異類婚姻譚のひとつ、羽衣伝説

08-10-1 日本の昔話 3 より 『キジムナー』 否と言えない男
08-10-2 日本の昔話 3 より 『手斧息子』 立派な若者になるための寄り道をテーマとする昔話
08-11-1 日本の昔話 3 より 『天の庭』 一度失ったからこそわかる相手の大切さ
08-11-2 日本の昔話 3 より 『月見草の嫁』 若いひとり者を慰めるお話の類型
08-12-1 日本の昔話 3 より 『旅人とおなごの神さま』 日本の多種多様な神さまを思う
08-12-2 日本の昔話 3 より 『馬のたまご』 ファンタジーを大事にする心
08-13-1 日本の昔話 3 より 『ちょうふく山のやまんば』 山姥という存在の両義性
08-13-2 日本の昔話 3 より 『きいちばあ』 魔物を退治する物語
08-16-1 日本の昔話 3 より 『火車の化けもの』 飄々とした主人公の魔物退治
08-16-2 日本の昔話 3 より 『うり姫』 川上から流れてきて物語を展開させるもの

08-17-1 日本の昔話 3 より 『鬼の小づち』 鬼の目にも涙
08-17-2 日本の昔話 3 より 『妹は蛇』 日本の昔話にも登場する不思議なアイテム
08-18-1 日本の昔話 3 より 『てんとうさま金のくさり』 長子が活躍する物語
08-18-2 日本の昔話 3 より 『うなぎの恩返し』 昔話が語る道徳観
08-19-1 日本の昔話 3 より 『ものいう魚』 人の根源的な願望を叶えるもの
08-19-2 日本の昔話 3 より 『河童淵』 河童という存在の多様性について
08-20-1 日本の昔話 3 より 『河童の薬』 続、河童という存在の多様性について
08-20-2 日本の昔話 3 より 『蛇からもらった宝物』 大蛇という悠久の時を生きる異界の存在
08-22-1 日本の昔話 3 より 『犬と猫と宝物』 落ち着いた動物たちと、不安定な人間たち
08-22-2 日本の昔話 3 より 『きつねの恩返し』 善意には善意が答える

08-23-1 日本の昔話 3 より 『鳥のみじさ』 日本昔話らしい、もののあわれを想起させる物語
08-23-2 日本の昔話 3 より 『こぶ取りじい』 おなじみの隣の欲張り者の猿真似のお話
08-24-1 日本の昔話 3 より 『ずいとん坊』 たぬきtとの根比べ
08-24-2 日本の昔話 3 より 『あずきとぎの化けもん』 化けもんにも事情がある
08-25-1 日本の昔話 3 より 『はなし』 ちょっと意地悪なおばあさん
08-25-2 日本の昔話 3 より 『はなし話』 物語と言うか駄洒落
08-26-1 日本の昔話 3 より 『穴のぞき』 日本の昔話の状況描写の巧みさ
08-26-2 日本の昔話 3 より 『きつねの芝居』 日本の昔話に見るきつねという存在
08-27-1 日本の昔話 3 より 『にせ本尊』 きつねが人を化かすことに失敗し哀れみを誘う物語
08-27-2 日本の昔話 3 より 『枝はたぬきの足』 人を化かすたぬき

08-28-1 日本の昔話 3 より 『こんな顔』 ひとつ目の妖怪
08-28-2 日本の昔話 3 より 『とろかし草』 昔話の残酷さという表現手段
08-31-1 日本の昔話 3 より 『朝顔と朝ねぼう』 草にまで軽んじられる哀愁さそう男
08-31-2 日本の昔話 3 より 『傘屋の天のぼり』 由来譚の存在理由
09-01-1 日本の昔話 3 より 『月日のたつのははやい』 ユーモアを好む日本人
09-01-2 日本の昔話 3 より 『寝ずの番』 日本人の自他のあり方を象徴する物語
09-02-1 日本の昔話 3 より 『のれんがや』 独りよがりにならない説明の難しさ
09-02-2 日本の昔話 3 より 『旅人馬』 とある正義の博労
09-03-1 日本の昔話 3 より 『くもの化けもの』 蜘蛛が糸を巻きつける恐ろしい手段
09-03-2 日本の昔話 3 より 『ひょうたんの化けもの』 幽霊の正体見たり枯れ尾花

09-04-1 日本の昔話 3 より 『だんだん教訓』 グリム童話のハンスの物語との相似性
09-04-2 日本の昔話 3 より 『話十両』 不条理なことであっても、約束は守るべきもの
09-05-1 日本の昔話 3 より 『ぶしょうもの』 マイペースな男
09-05-2 日本の昔話 3 より 『あわてもの』 愛すべき学習しない男
09-06-1 日本の昔話 3 より 『においの代金』 けちという悪徳も受け入れる日本の昔話
09-06-2 日本の昔話 3 より 『あめは毒』 賢い小僧さんの頓知噺
09-07-1 日本の昔話 3 より 『くさった風』 下ねたの多用、農民を語り部とする日本の昔話
09-07-2 日本の昔話 3 より 『この橋わたるな』 小僧さんが知恵を働かせる物語の類型
09-08-1 日本の昔話 3 より 『切りたくもあり、切りたくもなし』 小僧さんの渾身の風刺
09-08-2 日本の昔話 3 より 『犬の足』 昔話に現前性を与える空想という仕掛け

09-09-1 日本の昔話 3 より 『とんびの染めもの屋』 続、由来譚の存在理由
09-09-2 日本の昔話 3 より 『けものと鳥の合戦』 こうもりという存在のあり方
09-10-1 日本の昔話 3 より 『火種ぬすみ』 火の使い方を教えるバッタ
09-10-2 日本の昔話 3 より 『たつまきのはじまり』 ふんどし一枚で竜巻を起こすおじいさん
09-10-3 日本の昔話 3 より 『島をすくった三人兄弟』 恵まれた生活で忘れがちなこと





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